ダース・ヴェイダーが人気です ブラウンジェフリーの口コミ~!

ジェフリーブラウン氏が描くスターウォーズをオマージュして描かれた絵本です。最初に書店で見掛けた頃からずっと気になって…(絵本は!コミック等と違って書店でも中身ある程度確認出来るから滅多に失敗した〜って事少なくていいですよね。ただの父子の日常ですが!ヴェィダー卿がお父さんしているのが感慨深い一冊です。

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2017年01月10日 ランキング上位商品↑

ダース・ヴェイダー ジェフリー ブラウンダース・ヴェイダーとルーク(4才) [ ジェフリー・ブラウン ]

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最近DVDで見たSWのベイダー卿に興味を示したので!購入しました。スターウォーズが好きで!前にこの本の話をしていたのでプレゼントとして贈れてよかったです。サイズはノートより小さい感じ。スターウォーズファンにお勧めしたい逸品です。弟に1歳の子がいるので、同じものをプレゼントしちゃおうかなと思ってます。スターウォーズの映画のファンならば思わずクスリと笑ってしまうページばかりです。最初はダースベイダーが父親なのが不思議そうでしたが!親子の姿を自分と父親に重ねて「僕と同じだね〜」なんて言ったり「ルークのお母さんは?」と聞いてきたりまします。どこの父子にもあるようなこと、ヴェイダー卿はあの口調ですがルークに一生懸命接します。所々、もとの映画をパロディにしているネタが出てきてくすりと笑ってしまいます。シリーズがいくつか出ていますが!初めに見たこの本が一番衝撃が強かったです。1ページごとにダース・ヴェイダーとルークの小さなエピソードが描かれている。SWファンなら分かる小ネタが満載で『クスッ』と笑えますが、逆にあまり知らない人には分かりにくいかも?ただSWネタだけではなく、子育ての中の『あー、何か分かるな〜〜・・・』と思うような話もあるので、そういう意味でも楽しめました。読んでて温かい気持ちになりますね。最後はとても胸がキュンとなってしまう事間違いなし。結構良いパパです。ウチはもう11歳なので、4歳頃ってそんな感じだったかな?と思いながら楽しみました。スターウォーズ大好きな方も普通のパパも楽しめると思います。良い本を買わせていただきました。続編出ないかな〜〜(笑)つらつらとストーリーが続くような絵本ではなくて、日常の一コマ一コマを切り取っていっている感じの絵本です。この本がスターウォーズから始まりほかの色々な映画や小説に興味を持つきっかけになってくれたらいいなぁと思っています。)スターウォーズファンは購入して間違い無し!だと思います。男子ならきっと喜んでもらえるプレゼントになりそうですね!誕生日プレゼントに送りました。映画は長いし内容も難しいのでもう少し大きくなったら見てほしいと思います。今2歳半の子供がおり!届くと興味を持って「読んで」と言ってきました。逆にこの本をきっかけに興味を持たれて本編を見てもらえたらより楽しめるかもvvいちいちヴェイダー卿とルークのやりとりに笑いが絶えません(#^.^#)こんなに振り回されているヴェイダー卿を見るのは!後にも先にもこの絵本でしか無いかも…(^_^;)でも!最後の小さなルークがヴェイダー卿の足にくっついて!「パパ大好き」には!ヤラレマシタヽ(*´∀`)ノメッチャ!めんこい絵本です!癒やし絵本です!購入してやっぱ良かったですvv世にこの絵本を出して下さった!著者!出版社!ルーカスフィルム公認様々に感謝です(_ _)おもしろすぎ!!パロッてあったり!4才のルークがダース・ヴェイダーを困らせたり!お世話されたりしてて超おもしろい(^∀^)スターウォーズの映画6作を観ていれば!すごく楽しめますよ。CMなどでR2やC3POも見たことがあったので指をさして「これ知ってる」と反応しています。でも!子供には向かないかな(笑)大人が楽しむ絵本って感じです。独身の時にはSFとしてしか感じていなかったんですが、子供を産んでからDVDを見直すとまったく違う感想を抱いたので、自分のために、読んでみたいと思い購入しました。SWファンでない方にはどうかと思います・・・映画ベースに作られた絵本だと思います。ほのぼのスターウォーズ絵本って感じですo(^ω^)oもう少しストーリーがあればいいなと思ったのですが、大きなストーリーはなし。原作を知っていれば二度おいしいかも。スターウォーズを見ていたので、ダースベーダーが普通に子育てしてるのが面白いです。ストーリーが無いのも想像力を掻き立ててくれます。また 絵本というより1コマ漫画のような感じなので 一人で読める年齢の子供〜大人向けだと思います。でも原作を知らなくてもそこそこ楽しめるような気がします。うちには1歳の娘がいますが、娘のためではなく私と主人用に(笑)1ページ毎に完結?の絵本です、絵も何だかほのぼのしています。他の方も書いていましたが swを観てからの方が良いと思います。オリジナルでは冷酷非道なダースベイダーが4歳の息子に対してほほえましくも大いなる子煩悩ぶりを発揮しています。2歳の娘用ではなく主人のために購入したしたのですが意外に娘も気に入っているようです。絵を見ながら この場面あった!あった と確認し swは2〜3度観た程度ですが案外覚えていて楽しめるようです。登場キャラクターの詳細説明がママでは曖昧になるのが納得いかないのもあるのでしょう。映画の内容を簡単に説明すると映画にも興味を持ったようでした。。3つになるムスコへの購入です。とても可愛い絵本です。私的見解では有りますが…(^_^;)世界観は確かにスターウォーズなんですが、とても日常的な世の親子(父子)の生活感がそこには有って…不思議な感じもするんですが、違和感が全然無くて(苦笑)。レイア編に続き 小6の息子のリクエストで購入。スターウォーズで育った世代で!今子持ちになったので購入してみました。父親と1対1で接する絵本はあまり多くないので!読み聞かせはいつもママのお仕事だったのですが!この絵本はムスコが自分と読みたがってくれます。映画での結末を知っているだけにちょっと切なくもなりますが、『本当はヴェイダー卿がこうだったらいいな』とも思いました。今回も 笑い声が部屋に響いていました。あのヴェイダー卿が、我が子ルークをちゃんと育ててる奮闘記がそこには有って、周囲のお馴染みのキャラもしっかり存在しててヽ(*´∀`)ノスターウォーズファンは、細かい小ネタにクスッ(#^.^#)と笑みがこぼれてしまうとこが満載、知らない人でも(いるのかな〜?苦笑)十分楽しめる1冊だと思います。絵柄も可愛らしく絵本らしさがあり!内容もスターウォーズを知ってる人にはおすすめできるのでは?と思います。子供のための絵本ではなく!大人のための絵本です。この本を持って膝の上に乗っかるのがうれしくもあり愛おしくもあります。ストーリーが続いているわけではなくヴェイダーパパと息子ルークの日常を切り取った内容です。